【マイクラ(JE)】錆止めされた錆びた銅の入手方法と4つの使い道を解説(あかまつんのマインクラフト)

【マイクラ(JE)】錆止めされた錆びた銅の入手方法と4つの使い道を解説(もさもさのマインクラフト) 建築ブロック

更新日:2021/06/20

みなさま

おはようございます!こんにちは!こんばんは!

あかまつんです。

今日は「マインクラフト(Java Edition 1.17)」の「錆止めされた錆びた銅ブロック」の入手方法と使い道について解説していきます。

「錆止めされた錆びた銅ブロックの入手方法や使い方がわからない」

という方は是非ご覧ください。

錆止めされた錆びた銅ブロックの入手方法

錆止めされた錆びた銅ブロックの入手方法

錆止めされた錆びた銅ブロックを入手するためには、錆びた銅ブロックが1つと、ハニカムが1つ必要になります。

これらを作業台を使ってクラフトする事で、錆止めされた錆びた銅ブロックを入手する事ができます。

錆止めされた錆びた銅ブロックの使い道

錆止めされた錆びた銅ブロックの使い道は主に建築ブロックとして使います。

その他の使い道としては別の建築ブロックにクラフトして使う事もできます。

それではどのようなブロックを作ることができるのか見ていきましょう。

【4つの使い道】
・錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅にクラフトする
・錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅のハーフブロックにクラフトする
・錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅の階段にクラフトする
・錆止めされた錆びた銅ブロックを錆びた銅ブロックにする

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅にクラフトする

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅にクラフトする

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅にクラフトするためには2通りの作り方があります。

それは作業台を使うか、石切台を使うかの2通りの作り方です。

それではどのように作るのか見ていきましょう。

作業台を使って錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅にクラフトする

作業台を使って錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅にクラフトする

作業台を使って錆止めされた錆びた切り込み入りの銅をクラフトするためには錆止めされた錆びた銅ブロックが4つ必要になります。

これらを作業台を使ってクラフトする事で、錆止めされた錆びた切り込み入りの銅を4つ作る事ができます。

石切台を使って錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅にクラフトする

石切台を使って錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅にクラフトする

錆止めされた錆びた切り込み入りの銅をクラフトするためには錆止めされた錆びた銅ブロックが1つ必要になります。

これを石切台を使ってクラフトする事で、錆止めされた錆びた切り込み入りの銅を1つ作る事ができます。

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅のハーフブロックにクラフトする

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅のハーフブロックにクラフトする

錆止めされた錆びた切り込み入りの銅のハーフブロックをクラフトするためには錆止めされた錆びた銅ブロックが1つ必要になります。

これを石切台を使ってクラフトする事で、錆止めされた錆びた切り込み入りの銅のハーフブロックを2つ作る事ができます。

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅の階段にクラフトする

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆止めされた錆びた切り込み入りの銅の階段にクラフトする

錆止めされた錆びた切り込み入りの銅の階段をクラフトするためには錆止めされた錆びた銅ブロックが1つ必要になります。

これを石切台を使ってクラフトする事で、錆止めされた錆びた切り込み入りの銅の階段を1つ作る事ができます。

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆びた銅ブロックにする

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆びた銅ブロックにする

錆止めされた錆びた銅ブロックを錆びた銅ブロックにするためには斧が必要になります。

斧を右手に装備して錆止めされた錆びた銅ブロックに向かって右クリックをすることで錆びた銅ブロックにする事ができます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

錆止めされた錆びた銅ブロックは主に建築ブロックとして使います。

銅ブロックは、時間経過とともに酸化していく特徴があります。

酸化して色を変えたくない場合はハニカムを使って錆止めして使う事をおすすめします。

それでは、以上で終わりにしたいと思います。

最後まで記事をお読みいただき、ありがとうございました。

それではまた次回の記事でお会いしましょう。

バイバーイ(^_^)/~