装飾ブロック

【マイクラ(JE)】魂の焚き火の入手方法と5つの使い道を解説(あかまつんのマインクラフト)

【マイクラ(JE)】魂の焚き火の入手方法と5つの使い道を解説(あかまつんのマインクラフト)

更新日:2022年02月13日

みなさま

おはようございます!

こんにちは!こんばんは! あかまつんです。

今回は「マインクラフト(Java Edition 1.18.1)」の「魂の焚き火」の入手方法と使い道について解説していきます。

「魂の焚き火の入手方法、使い道がわからない」 という方は是非ご覧ください。

魂の焚き火の入手方法

  焚き火を入手するためには下記のいずれかの原木や幹が3つ、棒が3つ、石炭もしくは木炭が1つ必要になります。

これらを作業台を使ってクラフトすることで焚き火を1つ入手することができます。

【原木・幹一覧】
・オークの原木
・トウヒの原木
・シラカバの原木
・ジャングルの原木
・アカシアの原木
・ダークオークの原木
・真紅の幹
・歪んだ幹

魂の焚き火の使い道

魂の焚き火は5つの使い道があります。

魂の焚き火はそのまま装飾ブロックや光源ブロックとして使うほか、食料を焼いたり、狼煙をあげたり、ダメージトラップ、ピグリン避けとして使うことができます。

それでは、どのような使い道があるのか見ていきましょう。

【使い道】
・光源ブロックとして使う
・食料を焼く
・狼煙を上げて目印に使う
・ダメージトラップに使う
・ピグリン避けに使う

光源ブロックとして使う

光源ブロックとして使う
魂の焚き火は光源としても使う事ができます。

ただし、光源レベルは10で松明よりも光源レベルが低いのが難点です。

食料を焼く

食料を焼く
魂の焚き火は食料を設置することで焼くことができます。

生の食料を持った状態で、焚き火に向かって右クリックすることで、生の食料を焚き火に設置することができ、一定時間経過することで焼いた食料にクラフトすることができます。

ただし、かまどと違い石炭などを消費しませんが、1回に焼ける数が4つまでと少ないのが難点です。

狼煙を上げて目印に使う

狼煙を上げて目印に使う
魂の焚き火は狼煙を上げることで、目印として使うことができます。

魂の焚き火の下に干草の俵を設置することで、煙の上がる高さをさらに上げることができるので、目印として使いたい場合は干草の俵を魂の焚き火の下に設置して狼煙の高さを上げて使いましょう。

なお。狼煙を消したい場合は魂の焚き火に水をかけることで消す事ができます。

ダメージトラップに使う

ダメージトラップに使う
魂の焚き火はダメージトラップして使うことができます。

魂の焚き火の上に敵モブを誘導することで、継続ダメージを与えることができます。

ピグリン避けに使う

ピグリン避けに使う
魂の焚き火を設置する事で、ピグリンが苦手な光を放つことができます。

この効果を使ってピグリン避けに使う事ができます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

魂の焚き火はそのまま装飾ブロックや光源ブロックとして使うほか、食料を焼いたり、狼煙をあげたり、ダメージトラップ、ピグリン避けに使うことができます。

それでは以上で魂の焚き火の解説を終わります。

最後まで記事をお読みいただき、ありがとうございました。

また次回の記事でお会いしましょう。 バイバーイ(^_^)/~

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